アロマポットを使った芳香浴-アロマセラピーの主な利用方法|アロマセラピーを仕事にする.jp

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アロマポットを使った芳香浴

アロマポットとは、ろうそくなどの熱の力を利用して、精油を拡散させるための器具で、オイルウォーマー、アロマバーナーと呼ぶ場合もあります。

上部のお皿にお湯(または水)を8分目くらいまで入れ、精油を数滴たらし、キャンドルに火をつけます。温められた精油から揮発成分が蒸発して飛散しますので、香りがするうちは水がなくならないようにし、空焚きに気をつけましょう。


精油の香りをとともに、キャンドルの火がお部屋の雰囲気を演出してくれ、さまざまなデザインのものが市販されていますので、お部屋のインテリアとしても楽しむことができます。

アロマポットの使用上の注意

・精油を入れる時は、引火する可能性があるので、必ずろうそくの火を消して行いましょう。

・水分が蒸発して空焚きにならないよう、こまめに水分を補給しましょう。

・周りに燃えやすいものを置かない水平な場所で使用し、火の元には十分に注意しましょう。

・小さなお子さんの手の届かない場所に置きましょう。


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