アロマ事業でまちおこし 植木業界に新風、精油製造販売も 久留米市 [福岡県]

全国有数の植木産地の久留米市で「香り」に光を当てたまちおこしが始まっている。

植木生産者や地域住民が香りに特長ある樹木の栽培からエッセンシャルオイル(精油)の製造、販売に取り組んでいるほか、材料となる樹木や草花約2600本を植えた広場も整備。

公共事業の削減などで植木業界の経営環境が厳しさを増す中「アロマ事業を新たな産業として育てたい」と意気込む現場を訪ねた。


詳しくは下記アドレスよりご覧ください。

https://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_chikugo/article/419535/

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