アロマの癒やし もっと ハーブ蒸留器を8月に導入 【石川県白山市 ハーブの里・響きの森ミントレイノ】

ハーブ園やレストランなどを手掛ける白山市女原の市観光施設「ハーブの里・響きの森ミントレイノ」は新たなハーブ蒸留器を8月に導入し、精油の香りを病気の予防や癒やしなどに活用するアロマセラピー事業を本格化させている。

来春にも、「フィトセラピー(植物療法)」を体験できる講座の開催も計画する。(都沙羅)


詳しくは下記アドレスよりご覧ください。

http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20181024/CK2018102402000030.html

@中日新聞web

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